エネルギーの進化論、いまどきの若者の現代的パンク解釈。英Kerrang!誌、アルバム・レビューにて満点の4Kを獲得!だそうです。プロモは確かに若気のいたりといわんばかりのハイエナジーなパフォーマンスをみせてるし、「Annihiration
Of The Generation」でみせる若さあふれるカオティックエモーションは名演です。ただ、これパンクロックかア?みたいな音で、ロッキンオ○とかのメディアが好みそうなオルタナロック。私の好みからはずれるもようです。さらにアルバム全体のまとまりも今後の課題のひとつであるとおもいます。