パンクロックヘブン イン ジャパン

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Killing Time

 

アルバム         個人的満足度     レビュー

Brightside (1989)

 

★★★★★★★★★ ファーストアルバム。ニューヨークハードコアらしいメタリックなギターとタフなラップ調ボーカルが特徴的です。疾走感はあまりないですが、時折みせる印象的なメロディ、フレーズはなかなかかっこいいです。メタリックなハードコアを好む方には強くおすすめできます。曲名からパンクな名曲No More Mr.Nice Guyを含むことから最高傑作でしょう。

Happy Hour

 Happy Hour

★★★★★★★ EPながら11曲いりというボリュームで、アルバムにも劣らない内容。Going Somewhereのイントロからうかがえる明るいメロディ性もこのバンドの魅力です。全体的に曲が遅めなのが即効性のなさを助長させていますが、曲自体は結構練られている印象です。

Method

 

 

 Method

★★★★★★★★ セカンドアルバム。初期に比べてスピード感、ドライブ感が増し、曲もややコンパクトになり、ハードコアパンキッシュになった印象を受けます。もちろん、メタリックなのは相変わらずです。

 

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