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洋楽 海外 アメリカ US ハードコアパンク アーティスト
アルバム 個人的満足度 レビュー
1980 * Fresh Fruit for Rotting Vegetables


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★★★★★★★★★★ |
バンド名からセンスたっぷりの超絶名盤ファーストアルバムです。ジェロ・ビアフラの演劇的な高音ボーカルとサーフやロカビリーを軸にしたメロディが楽曲の個性を際立たせます。オープニングトラックをはじめ、キラーチューンも満載です。曲も総じてコンパクトなのでわかりやすいのもポイントです。 |
| 1981 * In God We Trust, Inc. |
★★★★★★★★★★ |
EP。一味もふた味もちがうハードコアサウンドというよりはここにあるのは、なんともまっとうなハードコアという印象を受けます。彼らならではの毒っけたっぷりのサーフメロは抑えられ、ドタバタなハードコアパンク。EPということと楽曲のフックがちょっと弱いことから満足度はちょっと低めにしてみました。セカンドアルバムにカップリングされています。 |
1982 * Plastic Surgery Disasters w/ In God We
Trust Inc.

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★★★★★★★★★★ |
ロカビリー、サーフ、ハードコアパンクの三本柱で怪しく輝く名盤です。ポリティカルながらコマーシャルで独特のポップさをもっているため、非常に聞きやすいです。はっちゃけた初期衝動、インパクトではファーストにゆずりますが、曲だけだったらこっちも負けちゃいないです。曲が長めになった分手軽さという面がややなくなりましたが、彼ら独特の変態的展開が楽しめるメリットもあります。 |
1985 * Frankenchrist

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★★★★★★★★★★ |
ジェロ・ビアフラいわく最高傑作のサードアルバムです。初期のようなハードコアパンク性はやや失われ、ミドルテンポの長めの曲が増えました。しかし、攻撃性は失われたわけではなく、洗練性が増したということなのでしょう。バンドとして大変な時期だったこともあって、ポップさよりダークさを前面に押し出している印象があります。 |
1986 * Bedtime For Democracy

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★★★★★★★★★★ |
ラストアルバム 未聴 |
1987 * Give Me Convenience or Give Me Death

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★★★★★★★★★★ |
シングル音源やコンピ提供テイク、ライブ音源といったものを集めたレア音源集 未聴 |
2001 * Mutiny On the Bay

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★★★★★★★★★★ |
未聴 |
2004 * Live at the Deaf Club

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★★★★★★★★★★ |
未聴 |
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