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洋楽 海外 アメリカ US ハードコアパンク アーティスト
NOFX
アルバム 個人的満足度 レビュー
| Mystic Records 1988 [LP] |
★★★★★★★★★★ |
未聴 |
MAXMUM ROCKNROLL mystic records1986 (release
1992) [CD,LP]
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★★★★★★★★★★ |
84〜88年録音の初期音源集 未聴 |
liberal animation epitaph records 1988 (release
1991)

Liberal Animation |
★★★★★★★★★★ |
物解放の考えに対する皮肉さを込めた素敵なセンスのジャケどおり?のぽんこつハードコア。中期以降のメロディックな面はほとんどなく、かなり行き当たりばったりのハードコアな印象を受けます。それゆえ曲のインパクト、フックではやや劣ります。 |
s&m airlines epitaph records 1989 (1988?)

S&M Airlines |
★★★★★★★★★★ |
未聴 |
ribbed epitaph records 1990

Ribbed |
★★★★★★★★★★ |
未聴 |
white trash, two heebs and a bean epitaph records 1992

White Trash, Two Heebs and a Bean |
★★★★★★★★★★ |
AStickin in my eyeや BBobを収録した傑作のひとつです。Stickin in
my eye の歌詞とプロモのくだらなさは例によってパンクなのです。 |
punk in drublic

Punk in Drublic |
★★★★★★★★★★ |
Linoleum、ご存知どんこーみーほわいなDon't cal me white、哀愁スケートコアLeave
it aloneなどの代表曲を含みます。前作がはっちゃけたのりだったのに対し、本作はより哀愁度、大人度が増した作りになっています。 |
heavy petting zoo epitaph records 1996

Heavy Petting Zoo |
★★★★★★★★★★ |
ジャケのくだらなさからとれるように、彼らは本気です。初期に立ち戻ったかのようなハードコアサウンド。それゆえまた楽曲のフックが下がってしまったのは否めないです。 |
so long and thanks for all the shoes epitaph
records 1997

So Long & Thanks for All the Shoes |
★★★★★★★★★★ |
個人的に彼らのアルバムの中で最も好きなアルバムです。とにかく前編とぼけた雰囲気とともに哀愁を漂わせているところがグッときます。捨て曲は見当たらず、シャンゼリーゼもはまってます。スカもレゲエもだるさを感じずに聞くことが出来ます。 |
The Decline [CD/12"] '99

Decline |
★★★★★★★★★★ |
18分1トラック。とはいっても何曲かをつなぎ合わせた構成です。だからといって、あなどれず哀愁系ナンバーが連打されるなかなかの力作です。 |
Rancid/NOFX BYO split series vol. III ( byo records2002)

BYO Split Series, Vol. 3 |
★★★★★★★★★★ |
NOFXとRANCIDがお互いの曲をカヴァーし合ったスプリット作品です。現代メロコアを代表する2バンドはまさに夢の共演です。そして、互いの代表曲がそれぞれの持ち味を生かしたカバーをしています。スプリットとしてはかなりの出来を誇ります。 |
45 or 46 Songs That Weren't Good Enough to Go
on Our Other Records '02

45 Or 46 Songs That Weren't Good Enough to Go on |
★★★★★★★★★★ |
DISC1は現在では入手困難となっているコンピレーション、7インチ、EPなどに収録された19曲に、「Eat
The Meek」のスペシャル・ダブ・リミックス、新曲「Pimps And Hookers」を加えた21曲を収録。DISC2にはシングル「Fuck
The Kids」、「Surfer」の2枚をCD化した25曲。トータル46曲 未聴 |
The War On Errorism fat wreck chords 2003

War on Errorism |
★★★★★★★★★★ |
なにはともあれFranco Un-American でしょう!超名曲。歌詞とプロモにも要注目です。この曲に見える独特の毒が大好きなんです。疾走感のある曲も相変わらずよし。 |
Wolves in Wolves Clothing '06.04.18

Wolves in Wolves' Clothing |
★★★★★★★★★★ |
メロコア職人として円熟された印象を受けます。前作はシリアス路線でしたが、本作はよりライトなムードを押し出し、独特の憎めないキャラクターが強調されています。 |
The Longest Line [CD/12"] '92

The Longest Line |
★★★★★★★★★★ |
かなりガツガツしたハードコアの一曲目ですが、メロディは哀愁があります。the longest lineはさらに哀愁メロが際立ってグッドです。まさにパンク道とは一番長い道。
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