 |
洋楽 海外 アメリカ US パンク メロコア アーティスト
Green Day
アルバム 個人的満足度 レビュー
39/Smooth
1990
Lookout! Records
|
★★★★★★★★★★ |
SWEET CHILEREN 期を含む、彼等の初期活動期に出された3枚のシングル 「SLARRY」
、 「1000 HOURS」 、 「39/SMOOTHED」 をまとめた、いわば初期音源集。申し訳ないです。未聴です。 |
Kerplunk
1991
Lookout! Records
|
★★★★★★★★★★ |
ドラムの ジョン が脱退。後任としてレーベルの親分バンド LOOKOUTS のドラマー、 トレ・クール
が加入する申し訳ないです。未聴です。 |
Dookie
1994
Reprise Records
|
★★★★★★★★★★ |
チャート2位を獲得し、アルバムセールスは1,200万枚というモンスターアルバム。アンダーグラウンドでしかなかったパンクを一躍、メジャーにさせたアルバムです。その功績は確かに大きいのですが、私にいわせるとなにがいいの?って印象です。
全米首位シングルの「BASKET CASE」もそれほどいいかあ?といわれると全国のファンに怒られてしまいそうですが、ここまで青春パンクきつい雰囲気かもし出されて、さあ、これがパンクだぞっといわれても、ひねくれた感性の私には届きませんでした。ただ、歌心あふれるロックがつまったアルバムとして万人にはオススメできます。 |
Insomniac
1994
Reprise Records
|
★★★★★★★★★★ |
申し訳ないです。未聴です。 |
Nimrod
1997
Reprise Records
|
★★★★★★★★★★ |
申し訳ないです。未聴です。 |
Warning
2000
Reprise Records
|
★★★★★★★★★★ |
メロディックパンクというより、ギターポップとも感じるソフトな音作りになりました。私はMINORITYのほうが、「BASKET
CASE」より好きなのでこちらのアルバムのほうが好きですね。 |
International Superhits
2001
Reprise Records
|
★★★★★★★★★★ |
申し訳ないです。未聴です。 |
Shenanigans
2002
Reprise Records
|
★★★★★★★★★★ |
申し訳ないです。未聴です。 |
American Idiot
Sept 21, 2004
|
★★★★★★★★★★ |
ここにみえるのは安直なパンクからの脱却。音質がよくなり、ハードロッキンなテイストになったことからパンキッシュさが減退。よく言えば進化した、悪く言えばパンクを捨てたかのような印象をうけます。Wake
Me Up When September Endsのような曲もきっと彼らがめざしてたものなのでしょう。しかし、最近の彼らのルックスきついです。 |
Bullet In A Bible
CD/DVD
November 15, 2005
|
★★★★★★★★★★ |
申し訳ないです。未聴です。 |
|
US
UK
日本
その他の地域
ジャンル別
その他のコンテンツ
|