Don't Turn Away
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★★★★★★★★★★ |
ファーストアルバム。パーティ色あふれるメロコアというよりは哀愁泣きメロポップパンク。明るくなりきれないどこか影のある楽曲、ボーカル、演奏。すべてが琴線に触れる名盤です。 |
Big Choice
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★★★★★★★★★★ |
初期の名盤のひとつです。前編泣きのメロディに彩られ、Blink-182好きならおすすめできます。なにより楽曲が優れていて、「It's
Not Over」などの名曲は全ポップパンクファン必聴です。
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Face to Face
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★★★★★★★★★★ |
前作に比べると、ややメロディアスさが抜けてハードコアよりになった気がします。そのため、即効性が少し弱まり、とっつきにくくなった印象を受けましたが、コーラスワーク、メロディの良さはなかなかのものです。 |
Face to Face - LIVE
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★★★★★★★★★★ |
未聴です。 |
Ignorance is Bliss
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★★★★★★★★★★ |
この作品からエモに走ってしまい、かなりファン離れが起きてしまったようです。実際、私もこれを始めて聞いたときは悲しかったです。彼らならではの泣きと疾走感をもった曲はなく、ミドルテンポのだるい曲が失望させます。 |
Standards
and Pracitces
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★★★★★★★★★★ |
未聴です。 |
Reactionary
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★★★★★★★★★★ |
疾走感はあるものの、Ignorance is Blissのようなエモーショナルなメロディものぞきます。それはいいとして楽曲のクオリティがやや下がった気がします。オープニングの「Disapointed」は名曲です。
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How to Ruin Everything
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★★★★★★★★★★ |
前作よりややエモさがぬけたものの、クオリティの下降は否めない気がします。この頃になるとアルバム単位で聞くのはちときついです。Waiting
to be Savedは名曲です。 |
Everything
is Everything
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★★★★★★★★★★ |
未聴です。 |
Shoot The Moon
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★★★★★★★★★★ |
残念ながら解散してしまいましたが、その折にリリースされたベストアルバムです。泣きメロを駆使したポップパンクで自分の中ではBlink
182とタメをはっていた彼らのベストというわけで悪いわけは無いです。ライブ音源もはいっていて、初期からの彼らの歴史を網羅できます。
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Over It
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★★★★★★★★★★ |
EPですのでボリュームはなく、音楽性はBig Choice路線です。 |
Face to Face/
Dropkick Murphy's
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★★★★★★★★★★ |
申し訳ないです。未聴です。 |